こんなときにはご相談を,借金の返済ができない,今ある負債を減らしたい,家族や職場にバレたくない,返済期限に間に合わない,毎月の最速が怖い arrow こんなときにはご相談を,借金の返済ができない,今ある負債を減らしたい,家族や職場にバレたくない,返済期限に間に合わない,毎月の最速が怖い

借金問題、1人で悩まないでください!,過払い金報酬全国最安の10% 借金問題、1人で悩まないでください!,過払い金報酬全国最安の10%

任意整理

弁護士が債務者の代理人として、消費者金融やクレジット会社などと交渉し、借金の額や月々の返済額、済期間など新たに取り決めて和解する手続です。任意整理を行うと利息に基づく再計算が行われ、月々の返済額を少なくすることができます。

個人再生

負債のある人が収入に応じて支払える金額の返済スケジュールを裁判所を通して行なう手続です。生活基盤を残したまま生活再建を機会を目指すことができ、結果的に借入の総額を5分の1程度にまで借金を減らすことができます。

自己破産

法律で認められているすべての借金をゼロにする手続です。破産の決定を受けた時点で、自分の財産を失う代わりに、すべての債務が免除され、新たに得た財産で経済的な更生を図ることができる制度です。破産宣言以後の収入等は弁済に充てる必要はありません。

CASE1 任意整理 CASE1 任意整理

借金や催促から解放されました!

なかなか減らない夫の借金。年々家計の負担になり満足に貯金もできなければ弁済 費用にも充てられず、毎月届く催促状もうんざりしておりました。こんな生活から 脱出したいと思い任意整理をお願いしたところ過払い金として多く支払っていた 事実も発覚し、月々の返済額が少なくなりました。(70代女性)

メリット

  • 借金ゼロになる
  • 今後の返済金の利息をカットできる
  • 月々の返済額を少なくできる
  • 過払い金払が発生する

条件

  • 借入額が10万円以上100万円
    未満の場合18%よりも高い
    利息の借金
  • 返済を続ける意思がある
任意整理の費用,着手金:債権者数×2万円=6万円,報酬金:1債権について2万円に下記金額を加算した金額を上限とする 任意整理の費用,着手金:債権者数×2万円=6万円,報酬金:1債権について2万円に下記金額を加算した金額を上限とする

①該当債権者主張の元金と和解金額の差額の1割相当額

②交渉によって過払い金の返済を受けたときは、当該債権者主張の元金の1割相当額と過払い金の2割相当額の合計額

CASE2 個人再生 CASE2 個人再生

借金が減り大変助かりました!

一人暮らしを始めた時、今より収入が少なく生活が不安定でした。身内に金銭面で 迷惑をかけたくなかったので当時は消費者金融を利用していました。現在は収入が 安定し返済が可能になったのでこの度個人再生の手続きをお願いしました。親身に 相談してくださり、スムーズに返済計画を立てることができました。(30代男性)

メリット

  • 借金約5分の1に減額される
  • 財産処分をしなくて済む
  • 貸金業者からの催促を止められる

条件

  • 債務(借金)の総額が5,000万円以下
  • 将来的や継続的に安定した収入がある
  • 再生計画に沿った返済ができる
  • 3年以内に元金すら完済できない

個人再生では最低弁済額を3年~5年かけて返済すれば残りの借金は免除されます。
借金の額が5分の1の100万円になりますので、5年間で返済する場合、年間で20万円、月に1万7,000円ほどの返済で済むことになります。
対して任意整理は借金の額(元本)を大幅に減らすことはできないため、500万円の借金を5年間で返済すると、月々に8万円強の返済する必要があります。

借金額と最低弁済額の表 借金額と最低弁済額の表
CASE3 自己破産 CASE3 自己破産

親身になって導いてくれました!

少しくらいなら問題ないだろうと仕事のストレスから興味本位でギャンブルを始め ました。気が付くと貯金を切り崩すほどの大金を使ってしました。借金が膨らみ 生活にも支障が出てしまったので、どうにかしなければと思いこの度自己破産の 申請を決意しました。(60代男性)

メリット

  • 借金がゼロになる
  • すべて財産が没収されるわけではない
  • 手続後の財産は一切没収されない

条件

  • 借金が返済できない場合
  • 免責不許可事由など特別な理由により発生した借金がある
「生活をしていく上で大きな制限を受けるのでは?」という不安もあり、決断に踏み切れない人が多い というのが実情です。 実際にはそれほど生活に影響するものではありませんが、デメリットについても正しく知っておきま しょう。
デメリット:財産を失う,家族や保証人に影響がある,職業や資格の制限を受ける,カードやローンを5年以上利用できない,税金や賠償金は免除されない,官報に載る デメリット:財産を失う,家族や保証人に影響がある,職業や資格の制限を受ける,カードやローンを5年以上利用できない,税金や賠償金は免除されない,官報に載る
Q

身の周りの人にバレますか?

家族に内緒で自己破産を行うことはできますが、生活に影響が出るためお勧めできません。 また、職場にも裁判所から通知が届くことがないので、会社から借入等で申請を行わない 限りバレる可能性はかなり低いです。

Q

日常生活に影響は出ますか?

弁護士や司法書士などの一部の職業の人は手続中に限り、職務に就けない制限があります。 携帯電話は滞納や未払いが発覚すると借金とみなされ強制解約になる可能性があります。 その他、海外旅行や引っ越し等は裁判所の許可が必要になる場合があります。

Q

ローンはどうなりますか?

自己破産後5~10年経過しないとローンを組むことはできません。 5年以上経過したからといって確実にローン審査に通るわけではございません。

Q

現在使っているクレジットカードはどうなりますか?

利用できなくなり、5年以上経過しないと新しいカードを作ることもできません。 デビットカード、プリペイドカード、家族カードで代用することは可能です。

横山晃崇 横山晃崇
弁護士 横山ヨコヤマ晃崇テルタカ
1970年生まれ
1997年4月 東京大学法学部卒業
弁護士登録年度 2005年
所属弁護士会 第一東京弁護士会
趣味 読書・釣り
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